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2015年8月29日(土)

上妻宏光 ソロ・デビュー15周年特別公演
日本流伝心祭 クサビ-楔- 其ノ四 -伝統と革新-

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会場:東京・渋谷公会堂
開演:19:00
出演:上妻 宏光<三味線>、由紀さおり<歌手>、市川猿之助<歌舞伎俳優>、沖 仁<フラメンコギタリスト>、
田中傳次郎<歌舞伎囃子方>、林 英哲<太鼓奏者>、剱伎衆かむゐ<サムライ・ソードアーティスト>、
山井綱雄<シテ方金春(こんぱる)流 能楽師>
問い合わせ:キョードー東京http://kyodotokyo.com 0570-550-799

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2015年8月16日(日)

ゆめ風基金設立20年記念コンサート
ゆめ風であいましょう

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会場:大阪中之島中央公会堂
開演:17:00
出演:小室 等、坂田 明、林 英哲
チケット・問い合わせ:ゆめ風基金 06-6324-7702
http://yumekaze.in.coocan.jp/
http://yumekaze21.blog39.fc2.com/
*林 英哲も「ゆめ風基金」呼びかけ人のひとりです。

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「日米和太鼓の響演 益子×ダブリン~和太鼓がつなぐ日米の子どもたち~」無事終了

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2015年6月20日に栃木・益子町民会館で行われた「日米和太鼓の響演 益子×ダブリン~和太鼓がつなぐ日米の子どもたち~」が無事終了しました。

監修・ナビゲーター:林 英哲
出演:ダブリン太鼓(オハイオ州ダブリン市の中高生)、天人疾風の会Jr.(益子の小中高生)、天人疾風の会
特別出演:英哲風雲の会〈上田秀一郎、田代 誠、辻 祐〉

公演を終えて、ダブリン太鼓のスザンヌ先生(オハイオ州ダブリン市のデイビス・ミドル・スクール)と参加した生徒のみなさん、また、ダブリン太鼓の生徒の保護者で今回の企画の中心メンバー山川勇郎さん(益子町出身)からメッセージが届きました。
*公演の模様は英哲写真館(2015年6月)でご覧いただけます。


スーザン・べレット(スザンヌ先生)
11年前、林英哲先生による滞在型芸術プログラムの一環で素晴らしいアーティストの一員になる機会に恵まれました。その時は、こんなにも私の人生が変わるとは思ってもみませんでした。そしてこの夏の益子への旅、英哲風雲の会と天人疾風の会と共に過ごした信じられない一週間は、新たなマイルストーンになりました。

言葉は違うのに、コミュニケーションには全く問題がないことは、本当に驚くばかりです。特に、ダブリン太鼓の生徒は天人疾風の会Jr.のグループとすぐに打ち解けていました。そんな様子を見て、英哲先生が最初の年に言った言葉を思い出しました。「私が望むのは、皆が太鼓を通して、様々な文化や、あらゆる可能性、そして全ての国を結びつけることなのです。」そのことが今まさに起こったのです。
また、私はこの旅行中に生徒たちとの特別な絆を感じました。それは私がただ一緒に演奏しただけでなく、このような一生に一度の経験を共有できたということです。それは生徒たちの表情や演奏であり、また全員が「また日本に行きたい」と話している事実にも表れています。

太鼓を通して私の人生が変わったこと、私はそんな幸運の星に毎日感謝しています。生徒たちや保護者の皆さん、そして英哲先生と風雲の会みんなが私をより良い教師に、より良い音楽家に、そしてより良い人間にしてくれます。ダブリン太鼓の生徒達もきっと同じ思いに違いありません。


サム・ローパー
日本に行って、風雲の会と一緒に練習できたのは素晴らしい経験になりました。英哲先生、秀一郎さん、誠さん、祐さんの教えによって、太鼓の演奏が格段によくなりました。またぜひ日本に行きたいです。


ジョナ・ギルバート
益子でのワークショップはとても素晴らしい経験でした。英哲先生と風雲の会のメンバーからは本当にたくさんのことを学びました。また近い将来、英哲先生と一緒に演奏してみたいです。


阿部 七彩(あべ なさ)

私は日本人ですが、日本にいたらきっと太鼓と出会わなかったし、益子にも行かなかったと思います。たまたま10年前に英哲先生がダブリンに来て太鼓を伝え、私が7年前にアメリカに引越し、2年前デイビスミドルに入り、スザンヌ先生と出会い、太鼓クラブに入り、益子へ行く事になり、太鼓を通して益子ジュニアにたくさんの友達ができました。それは全部たまたま起こったキセキ。アメリカ人が日本で太鼓コンサートするだけで十分キセキなのに、日本人の私がアメリカの学校から日本へ太鼓を逆輸入するのはもっとキセキです。
英哲先生と太鼓屋さんへ行った時、先生の楽しいトークを聞いていたら時間があっという間に過ぎて、その日のワークショップができなくなったりしました。でも先生のトークは一番最高のワークショップだったと思います。
「飛竜三段返し」の変なセリフを言う所が恥ずかしかったのですが、コンサートで日本のお客さんたちにウケて拍手してもらえて嬉しかったです。最後にダブリンのはるかかなたに住む益子ジュニアと、同じ舞台で同じ『千の海響』をやれて感激しました。
打上げパーティーでの英哲先生とスザンヌ先生の変な踊りや、益子のみんなとのダンスも忘れません。言葉が通じなくても、バケツ叩いて踊るだけでこんなに心が一つになれるんだなーと初めて知りました。
益子での一週間は日本ツアーの中で一番、京都や東京よりもダントツに楽しかったです。私がダブリン太鼓にいる間に、絶対もう一度太鼓の日本ツアーに行きたいです。


山川勇郎(やまかわ いさお)
林英哲先生の指導を受けて11年前に結成された二つの和太鼓グループ、その一つが私の故郷の益子町に、もう一つが現在住のオハイオ州ダブリン市にあるというのは、なんとも不思議な縁を感じます。当初中学生20人で始まったダブリン太鼓は、スザンヌ先生の熱心な指導のおかげで今や100人近くの中高生が所属する大所帯になりました。年々活動の輪も広がり、州外での演奏旅行などを経て日本行きの声があがった時、私は何のためらいもなく益子町をその目的地に選びました。

2年前の立案からの道は決して平坦ではありませんでしたが、「ぜひ日本に行ってみたい!」(ダブリン太鼓)、「ぜひ来てください、一緒にやりましょう!」(天人疾風の会)、「我々も協力しましょう!」(英哲氏と風雲の会)、そんな皆さんの熱意に押され、引かれ、支えられての実現となりました。

行く先々での熱烈な歓迎、宿泊先の温かいおもてなし、様々な文化交流体験、限られた時間の中での合同練習、そして満員のコンサート会場からの拍手、滞在中の全ての出来事が一生忘れられない素晴らしい思い出になりました。コンサートが終わった後の達成感に溢れた子供たちの笑顔、あれが私の原動力です。

この企画にあたり、大勢の人が様々な形で支援してくださいました。心より感謝申し上げます。

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平成28年度版教科書「中学器楽 音楽のおくりもの」太鼓のページを執筆

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来年度より改訂される義務教育の教科書の一つで、教育出版発行の音楽の教科書、平成28年度版「中学器楽 音楽のおくりもの」の中で林 英哲が太鼓のページを執筆しました。
内容は太鼓を初めて取り組むこどもたちへの入門・基礎編で、英哲風雲の会の田代 誠、辻 祐をモデルにして豊富に写真を使い、分かり易く解説。最後に『千の海響〜望の章』の譜面も掲載されています。

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TV出演

BS JAPAN「エンター・ザ・ミュージック」
太鼓奏者・林英哲×「太鼓とクラシック」

7月28日(火)23時00分~23時30分

出演:司会・藤岡幸夫(関西フィルハーモニー管弦楽団首席指揮者)、繁田美貴(テレビ東京アナウンサー)

放送内容
◎「色舞奏」(5月29日 東京藝術大学奏楽堂)での『飛天遊』演奏の模様
   演奏:林 英哲、ベルリン・フィル シャルーン・アンサンブル
◎対談
   出演:林 英哲
   ナビゲーター:藤岡幸夫(関西フィルハーモニー管弦楽団首席指揮者)

詳しくはBS JAPAN 番組HPをご覧ください。
※番組は急遽変更になることがあります。その場合はご了承ください。

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2015年6月22日(月)20:00-24:00

東京都現代美術館「山口小夜子 未来を着る人」展示中 宇川直宏作品
DOMMUNE「小夜子の世界夜話」~Dedicated to 山口小夜子 9.19.1949 – 8.14.2007(約210min)
世界初配信!!

DOMMUNE http://www.dommune.com/

<プログラムタイムテーブル>
DOMMUNE 6.22(月)
●20:00-24:00
東京都現代美術館「山口小夜子 未来を着る人」展示中 宇川直宏作品
DOMMUNE「小夜子の世界夜話」~Dedicated to 山口小夜子 9.19.1949 – 8.14.2007(約210min)世界初配信!!!!

第一部<Talk Part>
●POPアイコンとしての山口小夜子(トップモデルとして)
出演:下村一喜、丸山敬太
●資生堂と山口小夜子(エキゾチックミューズとして)
出演:天野幾雄、富川栄
●演じる山口小夜子(パフォーマーとして)
出演:天児牛大、藤本晴美、林 英哲
●オルタナティブ・アーティストとしての山口小夜子(アーティストとして)
出演:立花ハジメ、中西俊夫、ヴィヴィアン佐藤、宇川直宏(声の出演)
司会:藪前知子

第二部<Live Part. 1 / 追悼>
●Memorial Peformance 1:A.K.I.PRODUCTIONS
●Memorial Peformance 2:山川冬樹

第三部<Live Part. 2 / 法要>
●2015.05.30「小夜子 光と闇の夜」at 東京都現代美術館エントランスホール(約15min)
「Requiem for the Wearist / ウェアリストに捧ぐレクイエム」演奏:宇川直宏 with ハチスノイト

■現在、東京都現代美術館「山口小夜子 未来を着る人」で展示中の、
故・山口小夜子に捧げた3時間半の宇川直宏作品=「小夜子の世界夜話」が6月22日!DOMMUNEで世界初配信!

東京都現代美術館で大ヒットを記録している現在開催中の展覧会「山口小夜子 未来を着る人」。神秘的な東洋の美を体現するトップ・モデルとして、そしてクリエーター、パフォーマーとしても活躍した故・山口小夜子。彼女は、自らウェアリストを名乗っていたとおり、世界のモードを席巻した後も「着ること」をテーマに異なるジャンルを横断しながら時代の意匠を纏い続けてきた。そう、山口小夜子は”メディア”であったのだ。彼女の活動の変遷を辿る事で、高度経済成長期以降、そして逝去する2007年までの、日本の美の変容を辿る事ができる。そして今年、彼女は「未来を着る人」として”現象”となった。
この展覧会は、1972年のパリコレクション初参加以降の山口小夜子の軌跡をアーカイヴとともに辿るセクションと、晩年の小夜子とコラボレーションを行い、共に時代を並走してきた作家達(宇川直宏、山川冬樹、生西康典、掛川康典、エキソニモ)の新作インスタレーションで構成された。その中に展示された宇川直宏の作品は、彼が現在全てのキャリアを断ち切って取り組んでいるライヴ・ストリーミングプロジェクト、DOMMUNEのフォーマットに乗っ取った「小夜子の世界夜話」というタイトルの”山口小夜子に捧ぐ山口小夜子番組”であった。このプログラムは「もし存命であれば絶対DOMMUNEでレギュラー番組を依頼していた」と思い耽る宇川が、「小夜子さんに観て頂く為だけの小夜子さん番組」とのコンセプトのもと制作し、その映像をうつし身である小夜子マネキンに視聴して頂く、という設定で東京都現代美術館に現在展示中の美術作品である。この作品は、山本寛斎やイッセイミヤケのミューズとして活動し、トップモデルとして生きた70年代の小夜子から、資生堂の専属モデル時代、そして寺山修司や勅使河原三郎や山海塾らと、舞踏や演劇に積極的に参加したパフォーマー時代、そして晩年のオルタナティブ・アーティストとしての山口小夜子…。その個人史を辿る形で、展示を企画した東京都現代美術館学芸員の藪前知子を司会に、豪華ゲストと共に振返った3時間半にも及ぶ大作である。宇川が故・山口小夜子に捧げたこのプログラム、勿論未配信の企画であったが、長尺ゆえ、美術館で全編を鑑賞することができなかった観客からの配信リクエストが続出!そんな要望に答え、展覧会も残す所あと1週間となった6/22月曜日20時より、なんと現在展示中にも関わらず、世界初ストリーミングを実現させることが決定した!
また、美術館で全編を見届けた奇特なオーディエンスへの感謝を込めて、今回限りのスペシャルプログラムとして2015年5月30日に東京都現代美術館エントランスホールで行われたイベント「小夜子 光と闇の夜」での宇川直宏 with ハチスノイトの約15分のパフォーマンス=「Requiem for the Wearist / ウェアリストに捧ぐレクイエム」も初配信される!2000年に藤乃家舞(YAMP KOLT)と共に、山口小夜子と「SUNZU(三途)」というバンドを組んでいた宇川が、小夜子に捧げたこの極私的な哀悼モジュラーシンセ演奏は、ステージを祭壇に見立て、小夜子の遺影を投影しながら行われ、宇川が神主役、ハチスノイトが巫女役を担当し、祈祷を行い、山口小夜子を降霊させる儀式的なコンセプトであった…。
「未来に向けた日本の普遍的なる美意識」として生き続け、「多様で底知れぬ霊的なメディア」として存在し続ける山口小夜子に捧げる神秘の4時間DOMMUNE!!!!!今度は残された我々が山口小夜子を着こなす番なのだ!!!!(DOMMUNE)

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2015年6月20日(土)

日米和太鼓の響演
益子×ダブリン ~和太鼓がつなぐ日米の子どもたち~

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会場:栃木・益子町民会館
開演:14:30開場 15:00開演
監修・指導・ナビゲーター:林 英哲
出演:ダブリン太鼓(オハイオ州ダブリン市の中高生)、天人疾風の会Jr.(益子の小中高生)、天人疾風の会
特別出演:英哲風雲の会〈上田秀一郎、田代 誠、辻 祐〉
料金:無料・要入場整理券
全席自由
問い合わせ:天人疾風の会事務局 篠原泰三(益子印刷 0285-72-3131)
https://www.facebook.com/mashikotenjin

*どちらも林 英哲が同時期に指導し、昨年10周年を迎えたアメリカ・ダブリン市の子どもたちと益子・天人疾風の会の共演。林 英哲はナビゲーターとして出演します。

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2015年5月29日(金)

色舞奏 「林 英哲 ベルリン・フィル シャルーン・アンサンブル」

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会場:
東京・東京藝術大学奏楽堂
開演:19:00
出演:林 英哲、英哲風雲の会、シャルーン・アンサンブル
問い合わせ:東京藝術大学COI研究推進機構 050-5525-2486
東京藝術大学COI研究推進機構

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山口小夜子展にインタビュー映像で参加

東京都現代美術館「山口小夜子 未来を着る人」展

同展に出展される映像作家宇川直宏さんの作品(インタビュー映像)に林 英哲が参加します。

会期:2015年4月11日(土)―6月28日(日)
会場:東京都現代美術館 企画展示室B2F

展覧会の詳細は東京都現代美術館HPをご覧ください。

2015年6月22日(月)20:00-24:00
東京都現代美術館「山口小夜子 未来を着る人」展示中 宇川直宏作品
DOMMUNE「小夜子の世界夜話」~Dedicated to 山口小夜子 9.19.1949 – 8.14.2007(約210min)
世界初配信!!

■現在、東京都現代美術館「山口小夜子 未来を着る人」で展示中の、
故・山口小夜子に捧げた3時間半の宇川直宏作品=「小夜子の世界夜話」が6月22日!DOMMUNEで世界初配信!

DOMMUNE http://www.dommune.com/

<プログラムタイムテーブル>
DOMMUNE 6.22(月)
●20:00-24:00
東京都現代美術館「山口小夜子 未来を着る人」展示中 宇川直宏作品
DOMMUNE「小夜子の世界夜話」~Dedicated to 山口小夜子 9.19.1949 – 8.14.2007(約210min)世界初配信!!!!

第一部<Talk Part>
●POPアイコンとしての山口小夜子(トップモデルとして)
出演:下村一喜、丸山敬太
●資生堂と山口小夜子(エキゾチックミューズとして)
出演:天野幾雄、富川栄
●演じる山口小夜子(パフォーマーとして)
出演:天児牛大、藤本晴美、林英哲
●オルタナティブ・アーティストとしての山口小夜子(アーティストとして)
出演:立花ハジメ、中西俊夫、ヴィヴィアン佐藤、宇川直宏(声の出演)
司会:藪前知子

第二部<Live Part. 1 / 追悼>
●Memorial Peformance 1:A.K.I.PRODUCTIONS
●Memorial Peformance 2:山川冬樹

第三部<Live Part. 2 / 法要>
●2015.05.30「小夜子 光と闇の夜」at 東京都現代美術館エントランスホール(約15min)
「Requiem for the Wearist / ウェアリストに捧ぐレクイエム」演奏:宇川直宏 with ハチスノイト

Web情報

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TV出演(再放送)

Eテレ「おねがい編集長」
『SWITCHインタビュー 達人達「高見沢俊彦×林 英哲」』再放送

5月10日(日)1:00~2:00(土曜深夜)

出演:ミュージシャン…高見沢俊彦,太鼓奏者…林 英哲
※アンコール希望が100件になったら再放送しますという企画の「おねがい編集長」で
2013年の夏にEテレで放送された「SWITCHインタビュー 達人達」が再放送されます。
※番組は急遽変更になることがあります。その場合はご了承ください。

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