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Web情報

Web掲載

毎日新聞社「クラシックナビ」

ラ・フォル・ジュルネ2016でのインタビュー記事が掲載されています。

毎日新聞社「クラシックナビ」
(ラ・フォル・ジュルネ2016東京公演会場にてインタビュー)

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2016年2月4日(木)〜7日(日)海外公演

La Folle Journee De Nantes2016[ラ・フォル・ジュルネ2016]

会場:フランス・ナント市・Salle Antoine Richard

無事、終了しました。
下記サイトに映像がアップされています。
arte concertで飛天遊の映像が、Youtubeでフランスの模様が見られます。

下記日程プログラムナンバーよりご確認ください。
2月4日(木) プログラムNO.041
2月5日(金) プログラムNO.102&103
2月6日(土) プログラムNO.190
2月7日(日) プログラムNO.268&280
詳しくは 「ラ・フォル・ジュルネ2016」HPをご覧ください。

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新聞・WEB掲載

12月11日発売 ジャパンタイムスに掲載

ジャパンタイムスにインタビュー記事が掲載されました。
フリーペーパー版のエンタメ情報「Weekend Scene」が都内各所に配布されています。
また、ジャパンタイムスのWEB版「The Japan Times CULTURE」には映像とともに紹介されいています。

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2015年11月30日(月)~12月4日(金)

「萩庭桂太 YOUR EYES ONLY」

カメラマン萩庭桂太さんのWEBサイト「萩庭桂太 YOUR EYES ONLY」に林 英哲がピックアップされています。

週替わり毎日更新の写真コラム連載に5日間登場します。
2015年11月30日(月)~12月4日(金)
YOUR EYES ONLY

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WEBサイト

イープラス主宰のエンタメ特化型情報メディア 「SPICE」

演奏活動45周年前夜祭コンサートに関する記事が公開されました。
詳しくは「SPICE」をご覧ください。

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2015年6月22日(月)20:00-24:00

東京都現代美術館「山口小夜子 未来を着る人」展示中 宇川直宏作品
DOMMUNE「小夜子の世界夜話」~Dedicated to 山口小夜子 9.19.1949 – 8.14.2007(約210min)
世界初配信!!

DOMMUNE http://www.dommune.com/

<プログラムタイムテーブル>
DOMMUNE 6.22(月)
●20:00-24:00
東京都現代美術館「山口小夜子 未来を着る人」展示中 宇川直宏作品
DOMMUNE「小夜子の世界夜話」~Dedicated to 山口小夜子 9.19.1949 – 8.14.2007(約210min)世界初配信!!!!

第一部<Talk Part>
●POPアイコンとしての山口小夜子(トップモデルとして)
出演:下村一喜、丸山敬太
●資生堂と山口小夜子(エキゾチックミューズとして)
出演:天野幾雄、富川栄
●演じる山口小夜子(パフォーマーとして)
出演:天児牛大、藤本晴美、林 英哲
●オルタナティブ・アーティストとしての山口小夜子(アーティストとして)
出演:立花ハジメ、中西俊夫、ヴィヴィアン佐藤、宇川直宏(声の出演)
司会:藪前知子

第二部<Live Part. 1 / 追悼>
●Memorial Peformance 1:A.K.I.PRODUCTIONS
●Memorial Peformance 2:山川冬樹

第三部<Live Part. 2 / 法要>
●2015.05.30「小夜子 光と闇の夜」at 東京都現代美術館エントランスホール(約15min)
「Requiem for the Wearist / ウェアリストに捧ぐレクイエム」演奏:宇川直宏 with ハチスノイト

■現在、東京都現代美術館「山口小夜子 未来を着る人」で展示中の、
故・山口小夜子に捧げた3時間半の宇川直宏作品=「小夜子の世界夜話」が6月22日!DOMMUNEで世界初配信!

東京都現代美術館で大ヒットを記録している現在開催中の展覧会「山口小夜子 未来を着る人」。神秘的な東洋の美を体現するトップ・モデルとして、そしてクリエーター、パフォーマーとしても活躍した故・山口小夜子。彼女は、自らウェアリストを名乗っていたとおり、世界のモードを席巻した後も「着ること」をテーマに異なるジャンルを横断しながら時代の意匠を纏い続けてきた。そう、山口小夜子は”メディア”であったのだ。彼女の活動の変遷を辿る事で、高度経済成長期以降、そして逝去する2007年までの、日本の美の変容を辿る事ができる。そして今年、彼女は「未来を着る人」として”現象”となった。
この展覧会は、1972年のパリコレクション初参加以降の山口小夜子の軌跡をアーカイヴとともに辿るセクションと、晩年の小夜子とコラボレーションを行い、共に時代を並走してきた作家達(宇川直宏、山川冬樹、生西康典、掛川康典、エキソニモ)の新作インスタレーションで構成された。その中に展示された宇川直宏の作品は、彼が現在全てのキャリアを断ち切って取り組んでいるライヴ・ストリーミングプロジェクト、DOMMUNEのフォーマットに乗っ取った「小夜子の世界夜話」というタイトルの”山口小夜子に捧ぐ山口小夜子番組”であった。このプログラムは「もし存命であれば絶対DOMMUNEでレギュラー番組を依頼していた」と思い耽る宇川が、「小夜子さんに観て頂く為だけの小夜子さん番組」とのコンセプトのもと制作し、その映像をうつし身である小夜子マネキンに視聴して頂く、という設定で東京都現代美術館に現在展示中の美術作品である。この作品は、山本寛斎やイッセイミヤケのミューズとして活動し、トップモデルとして生きた70年代の小夜子から、資生堂の専属モデル時代、そして寺山修司や勅使河原三郎や山海塾らと、舞踏や演劇に積極的に参加したパフォーマー時代、そして晩年のオルタナティブ・アーティストとしての山口小夜子…。その個人史を辿る形で、展示を企画した東京都現代美術館学芸員の藪前知子を司会に、豪華ゲストと共に振返った3時間半にも及ぶ大作である。宇川が故・山口小夜子に捧げたこのプログラム、勿論未配信の企画であったが、長尺ゆえ、美術館で全編を鑑賞することができなかった観客からの配信リクエストが続出!そんな要望に答え、展覧会も残す所あと1週間となった6/22月曜日20時より、なんと現在展示中にも関わらず、世界初ストリーミングを実現させることが決定した!
また、美術館で全編を見届けた奇特なオーディエンスへの感謝を込めて、今回限りのスペシャルプログラムとして2015年5月30日に東京都現代美術館エントランスホールで行われたイベント「小夜子 光と闇の夜」での宇川直宏 with ハチスノイトの約15分のパフォーマンス=「Requiem for the Wearist / ウェアリストに捧ぐレクイエム」も初配信される!2000年に藤乃家舞(YAMP KOLT)と共に、山口小夜子と「SUNZU(三途)」というバンドを組んでいた宇川が、小夜子に捧げたこの極私的な哀悼モジュラーシンセ演奏は、ステージを祭壇に見立て、小夜子の遺影を投影しながら行われ、宇川が神主役、ハチスノイトが巫女役を担当し、祈祷を行い、山口小夜子を降霊させる儀式的なコンセプトであった…。
「未来に向けた日本の普遍的なる美意識」として生き続け、「多様で底知れぬ霊的なメディア」として存在し続ける山口小夜子に捧げる神秘の4時間DOMMUNE!!!!!今度は残された我々が山口小夜子を着こなす番なのだ!!!!(DOMMUNE)

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オンラインビデオライブラリー

早稲田大学交響楽団 第14回海外公演「ヨーロッパツアー2015」パリ公演

2015年3月15日(日)にパリ・シャンゼリゼ劇場で行われた公演の模様が、クラシック音楽オンラインビデオライブラリー「medici.tv」ホームページより視聴できます。(視聴には、事前の会員登録が必要です。)

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デジタル・コンサートホール

「早稲田大学交響楽団 第14回海外公演 ヨーロッパツアー2015」ベルリン公演

2015年3月8日(日)にベルリンフィルハーモニーホールで行われたこの公演の模様が
「ベルリン・フィル デジタル・コンサートホール」ホームページの「アーカイブ」より視聴できます。(視聴には、事前の会員登録が必要です。)
詳しくは早稲田大学交響楽団HPをご覧ください。

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Web掲載

東京新聞 TOKYO web

東京新聞 2015年1月6日(朝刊)「音を楽しむ」欄に取材記事が掲載されました。
東京新聞TOKYO web でもご覧いただけます。

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Web掲載

Performing Arts Network Japan

Performing Arts Network Japan

国際交流基金のパフォーミングアーツ情報サイトでインタビュー記事が掲載中です。

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